上司への相談はメール!?仕事やプライベートも!書き方や例文も!

この記事は2分で読めます

皆さんは上司の方への相談はどうしてますか?

仕事上のことはもちろんプライベートな事も相談しますか??

プライベートな事は信頼関係がないと、なかなかできるものではありませんね^^

しかし、仕事上の相談をしないのはいただけません。

やはりどんな上司であろうと経験と実績はありますから、相談しないのはもったいないですよ。

解決しないにしてもお互いコミニュケーションにはなります(笑)


スポンサーリンク

上司への相談はメールで!

相談で一番に多くに方が気にしていることは、「上司の仕事の邪魔にならないか?」ということです。

確かに仕事中は誰もが忙しくしてますし、かと言って「仕事が終わった後に時間を取ってもらうのも・・」。

イロイロ気を使って仕事中に直接は相談しづらいなんて意見は多いです。

現在メールをを使っての上司への相談はメジャーになりつつあります。

メールは失礼!なんてことはありません。書き方次第です。

直接面と向かうと言いにくいことも、言い忘れることもありませんしね!

ガンガンメールで相談しましょう。

相談を受ける方も、自分の意見を吟味する時間がありますので助かります。

では、上司へのメールのいろはをご紹介いたします。

上司への相談メールの書き方や例文

メールの文面ですが、大きく分けて二種類になります。

1.相談のアポ取り

一つ目は相談は直接したいが、相談のアポ取りだけメールでしたいという場合。

例)お疲れ様です。◯◯です。

ご相談したいことがございます。少しお時間をいただいてよろしいでしょうか。

お忙しいところ申し訳ございません。よろしくお願いいたします。

件名には簡単な相談内容を書き込むと、相談される側も安心しますよ。

いきなり退職希望や不満をぶつけると、上司の方も心の準備ができずにビックリしちゃいますからね^^

2.相談内容の全てをメールで送る

こちらは相談する内容により違ってきますので、メールの大まかな書き方をご紹介いたします。

相談メールを送る際に重要なことが3つあります。

  1. 相談内容は簡潔に書く。
  2. 相談される側の立場になって書く。
  3. 最後は疑問文で書く。

以上を忘れずに書いてみて下さい。

書いてからすぐに送らず、少し時間をおいて読み直してみることをオススメします。

もちろん中傷誹謗はご法度ですよ!

慣れたらプライベートな相談もGOODです。

上司との距離がグッと近くなりますよ。

自分は何があっても絶対しませんけど・・

何にしても早く悩み事が解決するといいですね^^

ありがとうございました。


スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

書いている人

Jiroです^^ 毎日気ままな生活送っています。 日常の気になった出来事をテキトーに記事にしてます(*^^*)
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る